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2012年12月 7日 (金)

30名が結集「寒い冬を、熱く過ごす望年会」in AKASAKA

12月6日、赤坂HITOTSUGIで、インディペンデント・コントラクター協会の望年会を開催しました。

今回は、岩松理事の個別の案内戦略が功を奏し、30名ものICが集合。ライブあり、ワインの聞き酒ありで、赤坂の夜は熱く楽しく盛り上がりました。

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今回の望年会は交流はもちろん、
イベント色を高めよう!
ということで、

まずは、IC協会の40歳未満のメンバーが集まる「U-39」がワインの聞き酒企画を実施。
リーダーの多田さん、宮本さんが準備を進め、会を盛り上げます。

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聞き酒ゲームに参加したのは、

社会保険労務士で日本酒愛好家の北岡さん
富裕層マーケティングの仕事をてがけ毎日1万円のワイン、ではなく750円チリワインを愛飲する土屋さん
最近ドラッカーの書籍を出版し、奥様がソムリエの和田さん

という強者三人。

3種のワインを飲み比べ、値段を推測して、順番に並べていきます。

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優勝者は、

日本酒通の北岡さん

それぞれを日本酒に例え、そのまま実際に全て答を当ててしまいました。

ちなみに、今回のゲームは登場した人ではなく、誰が優勝するかを当てた人に賞品をプレゼント。

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また、今回は、
「月刊総務」の豊田編集長
も遊びにきてくださいました。

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月刊総務では、総務に関係する分野の執筆陣候補を探しているとのこと。

そこで、ICには人事労務や研修のプロフェッショナルが多いので、望年会にお誘いしました。これをきっかけに、月刊総務に登場するICがでてくるかもしれません。新しい働き方、雇用形態ということで、インディペンデント・コントラクターや協会のことを「月刊総務」に取り上げてください、とお願い中でもあります。


そして、終盤はライブ

メンバー三人、全員ギターという構成で、「青春の影」「22才の別れ」「少年時代」など懐かしい曲を演奏。
岩松さん、深谷さん、斎藤さんそれぞれの、予想外の甘い声も披露してくれました。

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理事の中村貴彦さんは、新たに発足した南の島を愛する同好会「南ぬ島IC会(ぱいぬしまIC会)」を案内。

都内での沖縄料理の食事会や南の島旅行を実施するこの会、旅行の際はICらしく、現地集合、現地解散とか。

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今回の望年会が、一匹狼的なICが似た立場のメンバーと愉快に会話ができ、仕事もプライベートも広がる場になればと願い、さらに2013年、参加者の方とIC協会のますますの発展を祈り、理事の斎藤さんの一本締めで閉会しました。

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